数年日記
最近の内容から
2026-02-22 今日のジェフ千葉、明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドイーストグループ第3節vs水戸ホーリーホック@ケーズデンキスタジアム水戸。DF13鈴木大輔、MF32天笠泰輝、FW30松村拓実、FW9呉屋大翔が今シーズン初めて先発メンバー入り、MF6エドゥアルドが今シーズン初めてベンチメンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、MF8津久井匠海が先発メンバー入り、MF14椿直起はメンバーに入らず。相手チームの千葉在籍経験者は、U-15に在籍していたMF山下優人がベンチメンバー入り。【前半】14時03分、右から左に攻める千葉ボールでキックオフ。【23分】右サイドの突破を許し、一度はオフサイドディレイのフラッグが上がるがVARチェックの結果オフサイドなしの判定となり失点(0-1)。【31分】右サイドを上がったMF37姫野誠がペナルティエリア内で仕掛け中央へクロス、相手DFがはじいたボールをMF8津久井匠海が右足で押し込んで同点(1-1)。【45+3分】前半終了。同点で折り返す。【後半】水戸ボールのキックオフでスタート。【76分】相手選手に2枚目のイエローカードが出て退場、数的優位な状況になる。【90+6分】後半終了。同点のままPK戦に突入。【PK戦】左側(水戸サポーター側)ゴールで実施。【PK1】水戸MF大崎航詩◯(1-0)、千葉DF2髙橋壱晟×枠外上(1-0)。【PK2】水戸FW多田圭佑◯(2-0)、千葉FW10カルリーニョスジュニオ◯(2-1)。【PK3】水戸MF山本隼大◯(3-1)、千葉FW20石川大地◯(3-2)。【PK4】水戸DF飯田貴敬◯(4-2)、千葉MF42イサカゼイン◯(4-3)。【PK5】水戸DF板倉健太◯(5-3)。●1-1(PK3-5)水戸ホーリーホック。得点:津久井匠海(1)。後半途中からの数的優位を活かせず勝点3をつかめず、PK戦でも後手に回り勝利に至らず。
2026-02-15 今日のジェフ千葉、明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドイーストグループ第2節vs川崎フロンターレ@フクアリ。MF8津久井匠海が先発メンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、MF42イサカゼインが先発メンバー入り、U-12、U-15に在籍していたMF33猪狩祐真がベンチメンバー入り。相手の長谷部茂利監督は2016シーズン途中から前任関塚隆監督の退任を受け千葉の監督代行を務めた。選手としても2001シーズンから3シーズン在籍し現役引退。【前半】13時03分、右から左に攻める千葉ボールでキックオフ。コイントスに勝った川崎Fがコートを入れ替えた。【45+3分】前半終了。スコアレスで折り返す。比較的攻める時間帯が多く、ゴールを揺らしたシーンはオフサイドディレイの判定でゴールが取り消しになるなど、概ね押し込んでいた印象。【後半】川崎Fボールのキックオフでスタート。【90+6分】後半終了。同点のままPK戦に突入。【PK戦】左側(千葉サポーター側)ゴールで実施。【PK1】千葉DF2髙橋壱晟◯(1-0)、川崎Fラザルロマニッチ◯(1-1)。【PK2】千葉FW20石川大地◯(2-1)、川崎Fマルシーニョ◯(2-2)。【PK3】千葉MF33猪狩祐真◯(3-2)、川崎F宮城天◯(3-3)。 【PK4】千葉DF28河野貴志◯(4-3)、川崎F橘田健人◯(4-4)。【PK5】千葉FW9呉屋大翔◯(5-4)、川崎F河原創◯(5-5)。【PK6】千葉DF13鈴木大輔◯(6-5)、川崎F三浦颯太◯(6-6)。【PK7】千葉FW11米倉恒貴◯(7-6)、川崎F山原怜音◯(7-7)。【PK8】千葉MF37姫野誠◯(8-7)、川崎F谷口栄人◯(8-8)。【PK9】千葉DF67日高大×枠外左(8-8)、川崎F松長根悠仁×(8-8)。【PK10】千葉MF5小林祐介×セーブ(8-8) 、川崎F家長昭博◯(8-9)。●0-0(PK8-9)川崎フロンターレ。得点:なし。決定機は作るもののゴールに至らず、PK戦は粘ったが勝点1にとどまる。
2025-12-13 今日のジェフ千葉、明治安田J1昇格プレーオフ2025決勝vs徳島ヴォルティス@フクアリ。先発メンバーは準決勝と変わらず、2週間前のリーグ戦最終節試合中に負傷退場したMF14椿直起がベンチメンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、FW9呉屋大翔がベンチメンバー入り、GK19ホセスアレスとFW39森海渡はメンバーに入らず。相手チームの千葉在籍経験者は、DF山越康平が先発メンバー入り。曇り空、準決勝で気になった空の眩しさはなさそう。【前半】13時08分、右から左に攻める千葉ボールでキックオフ。徳島がコートチェンジしてきた。【45+2分】前半終了。スコアレスで折り返す。【後半】徳島ボールのキックオフでスタート。【69分】左サイドセンターライン付近で千葉ボールのスローイン、受けたFW20石川大地が右サイドへ大きく展開、DF2髙橋壱晟が追いついてドリブルで前へ進みペナルティエリア手前からアーリー気味に中央へクロスを送ると、FW29カルリーニョスジュニオが相手DFより先に頭で合わせて先制(1-0)。【90+6分】試合終了。○1-0徳島ヴォルティス。得点:カルリーニョスジュニオ(2)。ついに、ようやく、待ちに待った、2009シーズン以来17年ぶりのJ1へ!J2在籍期間16年、J1(17年)より長くなる前に帰れてよかった。
2025-11-23 今日のジェフ千葉、2025明治安田J2リーグ第37節vsトリニータ大分@クラサスドーム大分。千葉の相手チーム在籍経験者は、FW9呉屋大翔が出場停止。【前半】13時03分、左から右に攻める大分ボールでキックオフ。【20分】左CKをMF4田口泰士が右足でゴール前に送るとMF6エドゥアルドが頭で合わせたシュートはクロスバーに跳ね返されるが、こぼれ球をゴール前にいたDF28河野貴志が右膝で押し込んで先制(1-0)。【45+4分】前半終了。1点リードして折り返す。【後半】千葉ボールのキックオフでスタート。【90+7分】試合終了。○1-0大分トリニータ。得点:河野貴志(2)。後半の60分ごろを境に勢いが逆転する難しい試合になったが、苦しい後半も無失点で乗り切って勝点3を獲得。今節終了時点での順位は、1位長崎(勝点69、得失点差+19、得点62、以下同)、2位水戸(67、+19、53)、3位千葉(66、+17、51) 、4位徳島(64、+21、44) 、5位大宮(63、+22、58) 、6位仙台(62、+12、47) 、7位磐田(61、+7、57) ここまでJ1昇格プレーオフ進出の可能性あり、自動昇格の2枠は確定せず。千葉はJ2優勝、自動昇格両方の可能性が残り、少なくともプレーオフ進出は確定。残り1試合、千葉は勝点3が必要条件、その上で自動昇格、J2優勝は上位2チームの結果次第。最終節まで優勝争いに関われていることに感謝。
2025-11-02 今日のジェフ千葉、2025明治安田J2リーグ第35節vs北海道コンサドーレ札幌@フクアリ。MF4田口泰士とMF42イサカゼインが警告累積4枚のため出場停止。MF44品田愛斗、MF18杉山直宏が先発メンバー入り。MF5小林祐介、MF27岩井琢朗がベンチメンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、DF15前貴之がベンチメンバー入り。相手チームの千葉在籍経験者は、GK高木駿がベンチメンバー入り。当日発表されたチケット発券枚数は18,100枚、入場者数はどこまで伸びるか。【前半】14時03分、右から左に攻める札幌ボールでキックオフ。【7分】右サイドコーナーフラッグ付近からMF18杉山直宏のクロスからゴール前でFW29カルリーニョスジュニオが頭で合わせて先制(1-0)。【21分】左サイドを崩されて失点(1-1)。【45+4分】前半終了。同点で折り返す。【後半】千葉ボールのキックオフでスタート。【50分】自陣でボールを奪いロングカウンター発動。FW29カルリーニョスジュニオがドリブルで相手陣左サイドペナルティエリア付近まで持ち込むと右へ展開、DF2髙橋壱晟が後ろに戻しMF6エドゥアルドに渡ると、エドゥアルドがゴール前へクロスを送りカルリーニョスジュニオが頭で押し込み勝ち越しゴール(2-1)。【55分】相手陣右サイド奥深くで相手にプレッシャーを掛けてMF44品田愛斗がボールを奪いゴールライン付近まで持ち込んでから逆サイドへふわりとしたクロスを送り、MF14椿直起が頭で押し込み追加点(3-1)。【78分】相手陣左サイド中盤での密集、DF67日高大がボールを奪うとFW9呉屋大翔に当ててワンタッチで椿直起がボールを持ち、ペナルティエリア内にドリブルで進入、下げて日高大がファーサイドへクロス、MF27岩井琢朗のヘディングシュートは相手GKにはじかれるがこぼれ球をFW20石川大地が右足で押し込み追加点(4-1)。【85分】相手陣やや右レーン中盤でMF10横山暁之からの前方へのスルーパスに岩井琢朗が抜け出し、ニアサイドにマイナスのパスを送ってFW9呉屋大翔が右足で決めて追加点(5-1)。【90+3分】センターライン付近左サイドでパスミスからボールを失い、そのまま左サイドから攻められて失点(5-2)。【90+6分】試合終了。○5-2北海道コンサドーレ札幌。得点:カルリーニョスジュニオ(8)(9)、椿直起(4)、石川大地(8)、呉屋大翔(6)。第5節のホーム愛媛戦以来今シーズン2度目の5得点で勝点3を上積み。今節の全試合が終了した時点の順位は、首位水戸(千葉から見た勝点差+4、以下同)、2位長崎(+1)、3位千葉、4位大宮(-2)、5位徳島(-4)、6位仙台(-4)、7位磐田(-5)、8位鳥栖(-5)、ここまで自動昇格の可能性を残す。残りは3試合、首位と2位の直接対決も残っている。人事を尽くして(3勝して)天命(自動昇格)を待とう。
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7月19日
久々の晴れ間で洗濯日和。
朝の小田急多摩線と京王線(井の頭線を含む全線)が運転見合わせで、小田急小田原線もダイヤ乱れが発生し、千歳船橋駅は改札から入れない人が改札外の広場にあふれている。直感的に隣の経堂駅に向かって歩き出す。着くと同時に梅ヶ丘駅経由渋谷駅行きバスが発車しようとしていたので思い切って乗ってみる。進むにつれて乗る人で一杯になり、世田谷線の踏切をわたる頃にはすし詰め状態。梅ヶ丘駅が近くなると降りる人もあるが混み具合は変わらず、経堂駅を出発してから約1時間20分後に渋谷駅西口のバスターミナルに到着。ヘトヘトになりながら今日の最初の目的地に向け地下鉄副都心線ホームへ急いだ。
三都美は始業式の日に続いて終業式の日のダイヤ乱れ、前回の教訓を活かし自宅近くのバス停から通う高校の近くを通るバスに乗れたとのこと。長柾は雨が降るとバス電車で通学するが、迂回ルートが好みでなかったようで、小雨降る中いつも通り自転車で学校に向かったとのこと。
朝顧客先での打合せ前に郵便局訪問。江東亀戸一局、江東亀戸六局。どちらもスタンプ印に亀の図柄が描かれており、甲羅に「#1」や「ろく」と局名に入っている数字を表す文字が刻まれている。先月訪問した江東亀戸局、江東亀戸五局も亀が描かれていたので、亀戸と名のつく局で申し合わせているのかも。残る江東亀戸七局はどうか、楽しみ。
江都子と三都美は2人で、千歳船橋駅前広場で行われたちょっとしたお祭に参加した中学校吹奏楽部の演奏を見に出かける。長柾と自分は自宅ですごす。
新宿の顧客先に15時00分に入り翌朝までの終夜作業に向けて準備。作業中の深夜にデータベース停止に至るトラブルが発生。復旧に2時間ほどかかりイレギュラーなスケジュールに切り替わり、朝を迎える。
三都美がこれまで乗っていた自転車が体に合わなくなってきていたので、環八通り沿いの自転車屋に出向いて探す。展示している中には三都美お気に入りのものがなく、カタログで注文して購入。届くのは約1週間後の予定。
当初の予定では、千歳船橋商店街主催のえきまえまつりでスタンプラリーに参加することにしていたが、やる気いっぱいだった三都美が心変わりし、急きょセブンイレブンでやっているポケモンスタンプラリー2009のスタンプ集めをすることに変更。あらかじめ店舗の位置情報を調べておけばよかったが、急に始めたものだから普段使う3店舗くらいしか思いつかない。八幡山駅近辺から甲州街道に出たところで携帯電話での検索する手がある事に気付き、そこからはスムーズに見つけることができて無事スタンプ8個ゲットだぜ。シールとカレンダーもゲットだぜ。
19時前ごろだったか、家の窓から東の空を見ると大きな虹がかかっている。写真にははっきりと見える虹しか残せなかったが、その外側に少しぼやけて見える虹もあり、2本同時に見える珍しい光景。10分もたたないうちに2本とも消えてしまった。
今日のジェフ千葉、J1第18節:広島@広島ビックアーチ。前半を0-0で折り返した後半直後、佐藤寿人、ストヤノフの千葉OBに立て続けに失点。ロスタイムに3点目を失った後、工藤浩平のミドルシュートは相手DFの体にうまく当たってドライブがかかりクロスバー下部を弾いてゴール。1点返したと思ったのも束の間、コーナーフラッグ付近でキープする相手からボールを奪えず、さらにはそこから抜け出されてしまってもう1失点。●1-4サンフレッチェ広島。得点者:工藤浩平1。順位は再び降格圏の16位へ後退。
江都子の体調が悪かったため会社は年休。午前中は長柾の体操教室があり、幼稚園が夏休みになった三都美も一緒に連れて、大雨が降る中自転車で会場であるスポーツクラブへ。三都美は幼稚園に入園するまで通っていた教室で、どんな運動でも手馴れたもの長柾は始めて3ヶ月経つが、前半はぐだぐだしているがだんだん調子が出てくるスロースターター。江都子の話では毎度のことのようだ。
三都美を自転車に乗せて買物をした帰り、自転車のタイヤの空気が甘かったので家の近くの自転車屋に行く。自転車屋で空気を入れるのは中学生のころ以来だったが、空気は無料で入れさせてくれていた。今日、空気入れの脇にコイン投入口(50円)があるのを見て、軽いショックを受けた。水につづいて空気も買う時代になるのか。
明け方、三都美が急に泣き出して吐く。朝起きてみると全身が熱く、熱を測ると38度以上。久々に三都美が体調を崩した。今日は一日家の中で過ごす。
3週連続、金曜日の深夜タクシー帰宅。どこまで続くか、金曜日働きすぎ症候群
JEF市原が初のタイトル奪取をかけたJリーグ・ヤマザキナビスコ杯決勝戦市原vs磐田戦を国立霞ヶ丘競技場まで見に行く。前半は何とか持ちこたえたが後半にジュビロの若手を中心とする攻撃を容赦なく受け、0-4で敗退。しかし市原は、Jリーグから初めての賞金5,000万円を受け取ったのであった。
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