今日のジェフ千葉、明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドイーストグループ第2節vs川崎フロンターレ@フクアリ。MF8津久井匠海が先発メンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、MF42イサカゼインが先発メンバー入り、U-12、U-15に在籍していたMF33猪狩祐真がベンチメンバー入り。相手の長谷部茂利監督は2016シーズン途中から前任関塚隆監督の退任を受け千葉の監督代行を務めた。選手としても2001シーズンから3シーズン在籍し現役引退。【前半】13時03分、右から左に攻める千葉ボールでキックオフ。コイントスに勝った川崎Fがコートを入れ替えた。【45+3分】前半終了。スコアレスで折り返す。比較的攻める時間帯が多く、ゴールを揺らしたシーンはオフサイドディレイの判定でゴールが取り消しになるなど、概ね押し込んでいた印象。【後半】川崎Fボールのキックオフでスタート。【90+6分】後半終了。同点のままPK戦に突入。【PK戦】左側(千葉サポーター側)ゴールで実施。【PK1】千葉DF2髙橋壱晟◯(1-0)、川崎Fラザルロマニッチ◯(1-1)。【PK2】千葉FW20石川大地◯(2-1)、川崎Fマルシーニョ◯(2-2)。【PK3】千葉MF33猪狩祐真◯(3-2)、川崎F宮城天◯(3-3)。
【PK4】千葉DF28河野貴志◯(4-3)、川崎F橘田健人◯(4-4)。【PK5】千葉FW9呉屋大翔◯(5-4)、川崎F河原創◯(5-5)。【PK6】千葉DF13鈴木大輔◯(6-5)、川崎F三浦颯太◯(6-6)。【PK7】千葉FW11米倉恒貴◯(7-6)、川崎F山原怜音◯(7-7)。【PK8】千葉MF37姫野誠◯(8-7)、川崎F谷口栄人◯(8-8)。【PK9】千葉DF67日高大×枠外左(8-8)、川崎F松長根悠仁×(8-8)。【PK10】千葉MF5小林祐介×セーブ(8-8) 、川崎F家長昭博◯(8-9)。●0-0(PK8-9)川崎フロンターレ。得点:なし。決定機は作るもののゴールに至らず、PK戦は粘ったが勝点1にとどまる。
今日のジェフ千葉、今シーズンの開幕戦2025明治安田J2リーグ第1節vsいわきFC@ハワイアンズスタジアムいわき。千葉の新規加入選手ではDF24鳥海晃司、DF15前貴之が先発メンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、DF67日高大がベンチメンバー入り。相手チームの千葉在籍経験者は、U-15に在籍していたMF山下優人が先発メンバー入り、FWブワニカ啓太がベンチメンバー入り。【前半】14時03分、左から右に攻める千葉ボールでキックオフ。コイントスに勝ったいわきが風上エンドを選んだようだ。【30分】左サイドでボールを持ってペナルティエリア内に進入したMF14椿直起が倒されてPKを得る。【31分】PKのキッカーはMF10横山暁之、右足でゴール左に蹴り込み先制(1-0)。【45+4分】前半終了。1点リードで折り返す。押し込まれる時間帯が長い中クロスバーと右ポストに助けられた場面もあり失点なし、一方攻めはシュートはPKの1本のみで、前半をリードして終えられたのは大きい。【後半】いわきボールのキックオフでスタート。前半の終盤に筋肉系を痛めた様子だったMF6エドゥアルドに代わりFW99デリキが交代出場。【60分】MF10横山暁之からのパスをペナルティエリア内で受けたDF2髙橋壱晟が右足で浮かせたシュートを決めて追加点(2-0)。【90+7分】試合終了。○2-0いわきFC。得点:横山暁之(1=PK)、髙橋壱晟(1)。結果にこだわって2年ぶりの開幕戦勝利で、38分の1が終わっただけとはいえ順位表は1位タイ。2015シーズン(このときは開幕7試合無敗)以来の開幕連勝を目指す。
会社は年休を取得して、郵便局訪問。この日は荒川区、台東区で残っていた地域を徒歩で回る。日暮里・舎人ライナー熊野前駅で下車して歩き始め、荒川町屋五局、荒川北町屋局、荒川町屋局、荒川五局、ゆうちょ銀行荒川店、荒川南千住局、荒川南千住五局、荒川汐入局、台東清川局、東浅草局、台東日本堤局、台東竜泉局、下谷三局、東日暮里二局、東日暮里六局、台東根岸二局、日暮里駅前局。荒川区と台東区の全局訪問を達成。途中の台東日本堤局、台東竜泉局のあたりは、古典落語に欠かせない吉原の周辺。
終日家の中で過ごす。しかも13時30分ごろから4時間の昼寝つき。
2週続けて雪の週末。前日からの雪は夜も降り続いたようで、家の前は20センチほど雪が積もっていた。顧客先に休日出勤する予定だったが中止。雪は午前中に雨になったあとやみ、晴れ間がのぞいて気温も上昇。家の前を雪かきする。我が家のそばには溜めた雪で作ったソリ滑り台ができあがっていた。報道では東京都心の積雪は27センチになったとのこと。
会社で所属する本部のボウリング大会に参加。多摩センターでの打合せを終えて王子の会場に向かうが、18時30分の開会式には間に合わず15分ほど遅れて会場に到着。スコアは117、147。前回はチーム優勝したので今年も密かに上位を狙ったが遠く及ばず。
江都子、三都美、長柾と4人で浅草へ。自分が中学卒業する直前になくなった祖父の二十三回忌法要に参列するため、それこそ20数年ぶりに慶養寺を訪問。本堂での法要に続きお寺の中にあるお墓参り。
江都子の体調はほぼ元に戻り、天気もよかったので、先週からせたがや梅まつりが始まっている羽根木公園へ散歩。公園の一画にあるすべり台や砂場などの遊具でひとしきり遊んだ後、露天で風船をもらい、梅の木の下にレジャーシートを敷いて昼ごはん。
夜からは下北沢の鳥良で、江都子の中学校の先生ご夫妻、その娘さん夫婦と1歳4ヶ月の男の子、江都子の幼なじみと自分の会社の先輩夫婦、それに我が家の3人が集まって、食事。三都美は狭さと暑さと薄暗さの中で2時間30分くらいは何とか持ちこたえたが、それが限界。ぐずり、大泣きへと発展し、家へ着いたら30分くらいで寝た。