カウンタ設置:2001年11月18日(日曜日)
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最近の内容から
2026-02-22
今日のジェフ千葉、明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドイーストグループ第3節vs水戸ホーリーホック@ケーズデンキスタジアム水戸。DF13鈴木大輔、MF32天笠泰輝、FW30松村拓実、FW9呉屋大翔が今シーズン初めて先発メンバー入り、MF6エドゥアルドが今シーズン初めてベンチメンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、MF8津久井匠海が先発メンバー入り、MF14椿直起はメンバーに入らず。相手チームの千葉在籍経験者は、U-15に在籍していたMF山下優人がベンチメンバー入り。【前半】14時03分、右から左に攻める千葉ボールでキックオフ。【23分】右サイドの突破を許し、一度はオフサイドディレイのフラッグが上がるがVARチェックの結果オフサイドなしの判定となり失点(0-1)。【31分】右サイドを上がったMF37姫野誠がペナルティエリア内で仕掛け中央へクロス、相手DFがはじいたボールをMF8津久井匠海が右足で押し込んで同点(1-1)。【45+3分】前半終了。同点で折り返す。【後半】水戸ボールのキックオフでスタート。【76分】相手選手に2枚目のイエローカードが出て退場、数的優位な状況になる。【90+6分】後半終了。同点のままPK戦に突入。【PK戦】左側(水戸サポーター側)ゴールで実施。【PK1】水戸MF大崎航詩◯(1-0)、千葉DF2髙橋壱晟×枠外上(1-0)。【PK2】水戸FW多田圭佑◯(2-0)、千葉FW10カルリーニョスジュニオ◯(2-1)。【PK3】水戸MF山本隼大◯(3-1)、千葉FW20石川大地◯(3-2)。【PK4】水戸DF飯田貴敬◯(4-2)、千葉MF42イサカゼイン◯(4-3)。【PK5】水戸DF板倉健太◯(5-3)。●1-1(PK3-5)水戸ホーリーホック。得点:津久井匠海(1)。後半途中からの数的優位を活かせず勝点3をつかめず、PK戦でも後手に回り勝利に至らず。
2026-02-15
今日のジェフ千葉、明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドイーストグループ第2節vs川崎フロンターレ@フクアリ。MF8津久井匠海が先発メンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、MF42イサカゼインが先発メンバー入り、U-12、U-15に在籍していたMF33猪狩祐真がベンチメンバー入り。相手の長谷部茂利監督は2016シーズン途中から前任関塚隆監督の退任を受け千葉の監督代行を務めた。選手としても2001シーズンから3シーズン在籍し現役引退。【前半】13時03分、右から左に攻める千葉ボールでキックオフ。コイントスに勝った川崎Fがコートを入れ替えた。【45+3分】前半終了。スコアレスで折り返す。比較的攻める時間帯が多く、ゴールを揺らしたシーンはオフサイドディレイの判定でゴールが取り消しになるなど、概ね押し込んでいた印象。【後半】川崎Fボールのキックオフでスタート。【90+6分】後半終了。同点のままPK戦に突入。【PK戦】左側(千葉サポーター側)ゴールで実施。【PK1】千葉DF2髙橋壱晟◯(1-0)、川崎Fラザルロマニッチ◯(1-1)。【PK2】千葉FW20石川大地◯(2-1)、川崎Fマルシーニョ◯(2-2)。【PK3】千葉MF33猪狩祐真◯(3-2)、川崎F宮城天◯(3-3)。 【PK4】千葉DF28河野貴志◯(4-3)、川崎F橘田健人◯(4-4)。【PK5】千葉FW9呉屋大翔◯(5-4)、川崎F河原創◯(5-5)。【PK6】千葉DF13鈴木大輔◯(6-5)、川崎F三浦颯太◯(6-6)。【PK7】千葉FW11米倉恒貴◯(7-6)、川崎F山原怜音◯(7-7)。【PK8】千葉MF37姫野誠◯(8-7)、川崎F谷口栄人◯(8-8)。【PK9】千葉DF67日高大×枠外左(8-8)、川崎F松長根悠仁×(8-8)。【PK10】千葉MF5小林祐介×セーブ(8-8) 、川崎F家長昭博◯(8-9)。●0-0(PK8-9)川崎フロンターレ。得点:なし。決定機は作るもののゴールに至らず、PK戦は粘ったが勝点1にとどまる。
2026-02-07
今日のジェフ千葉、明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドイーストグループ第1節vs浦和レッズ@フクアリ。千葉の相手チーム在籍経験者は、DF13鈴木大輔がベンチメンバー入り。相手チームの千葉在籍経験者は、ジュニアユースに在籍経験があるDF根本健太が先発メンバー入り、FW小森飛絢がメンバーに入らず。試合開始前から雪が降っている。気温は6度の中17シーズンぶりのJ1シーズンが始まる。なおキックオフ前にはDF2髙橋壱晟のJリーグ通算200試合出場記念セレモニーが行われた。【前半】13時04分、左から右に攻める千葉ボールでキックオフ。【5分】与えたPKを決められ失点(0-1)。【12分】右サイドから崩されて失点(0-2)。【45+3分】前半終了。2点ビハインドで折り返す。【後半】浦和ボールのキックオフでスタート。【90+6分】試合終了。●0-2浦和レッズ。得点:なし。前週のちばぎんカップと比べると早い時間帯から相手ゴールに迫ることができていたがミスが絡んで2失点、後半に入ってもシュートがポストに当たるなど攻めながらゴールには至らず。17シーズンぶりのJ1カテゴリー公式戦は勝点0で終わる。
2026-01-31
今日のジェフ千葉、2026Jリーグプレシーズンマッチ第30回ちばぎんカップvs柏レイソル@三協フロンテア柏スタジアム。千葉の相手チーム在籍経験者は、MF5小林祐介とDF13鈴木大輔がベンチメンバー入り。なおこの試合の特別ルールで交代は最大11人まで可能。ベンチ入りメンバーが11人なので全員に出場チャンスがあるレギュレーション。【前半】14時00分、左から右に攻める柏ボールでキックオフ。【11分】相手のミドルシュートをDF3久保庭良太が足に当てるもコースが変わってゴールに吸い込まれ失点(0-1)。【45+2分】前半終了。1点ビハインドで折り返す。【後半】千葉ボールのキックオフでスタート。【66分】右CK、ショートコーナーで始め右ペナルティエリア角付近からMF33猪狩祐真が右足でゴール前にクロスを送り、FW20石川大地が頭で流し込み同点(1-1)。【83分】相手のミドルシュートを決められ失点(1-2)。【90+5分】試合終了。●1-2柏レイソル。得点:石川大地(1)。1点差のスコア以上に相手の力に遠く及ばないことを体感。特に前半は何もさせてもらえずスタッツでシュート数0-15、CK数0-13は衝撃的。
2025-12-13
今日のジェフ千葉、明治安田J1昇格プレーオフ2025決勝vs徳島ヴォルティス@フクアリ。先発メンバーは準決勝と変わらず、2週間前のリーグ戦最終節試合中に負傷退場したMF14椿直起がベンチメンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、FW9呉屋大翔がベンチメンバー入り、GK19ホセスアレスとFW39森海渡はメンバーに入らず。相手チームの千葉在籍経験者は、DF山越康平が先発メンバー入り。曇り空、準決勝で気になった空の眩しさはなさそう。【前半】13時08分、右から左に攻める千葉ボールでキックオフ。徳島がコートチェンジしてきた。【45+2分】前半終了。スコアレスで折り返す。【後半】徳島ボールのキックオフでスタート。【69分】左サイドセンターライン付近で千葉ボールのスローイン、受けたFW20石川大地が右サイドへ大きく展開、DF2髙橋壱晟が追いついてドリブルで前へ進みペナルティエリア手前からアーリー気味に中央へクロスを送ると、FW29カルリーニョスジュニオが相手DFより先に頭で合わせて先制(1-0)。【90+6分】試合終了。○1-0徳島ヴォルティス。得点:カルリーニョスジュニオ(2)。ついに、ようやく、待ちに待った、2009シーズン以来17年ぶりのJ1へ!J2在籍期間16年、J1(17年)より長くなる前に帰れてよかった。
2025-12-07
ジェフユナイテッド市原・千葉のJ1昇格プレーオフ準決勝を観戦しにフクアリへ。小田急線、東京メトロ千代田線、東西線、JR総武線、総武快速線の外房線直通を乗り継いで10時30分ごろ蘇我駅に到着。 昼食用の食料などをコンビニで調達して、フクアリ到着は11時00分ごろ。すでに入場待機列はなく待ち時間なしで入場ゲートを通過しホーム自由席の南側、上層最上段、先週のリーグ戦最終節とほぼ同じ席に腰をおろす。
2025-11-29
ジェフユナイテッド市原・千葉の2025シーズン最終戦を観戦しにフクアリへ。小田急線、東京メトロ千代田線、東西線、JR総武線、内房線を乗り継いで11時10分ごろ蘇我駅に到着。駅構内のニューデイズと東口ロータリーの奥にあるセブンイレブンに立ち寄り昼食を調達し、ユナイテッドパークをブラブラしてからフクアリに向かう。入場の待機列はユナパ方向へ伸び、折り返してバックスタンドのSA指定席の外側辺りが最後尾。並び始めてから約25分ほどかけて北西ゲートを12時25分ごろ通過。取得できたチケットはホーム自由席、ここ数年SA自由席やSバック指定席で見ることが多くホーム自由席は久しぶり。 スタジアム内を南側まで移動して、ホーム自由席南側上層最上段、バックスタンド側のタッチラインの延長線上に腰を据える。吹き抜ける風は冷たい。左後方からの日差しは強く暑さを感じる。
2025-11-23
今日のジェフ千葉、2025明治安田J2リーグ第37節vsトリニータ大分@クラサスドーム大分。千葉の相手チーム在籍経験者は、FW9呉屋大翔が出場停止。【前半】13時03分、左から右に攻める大分ボールでキックオフ。【20分】左CKをMF4田口泰士が右足でゴール前に送るとMF6エドゥアルドが頭で合わせたシュートはクロスバーに跳ね返されるが、こぼれ球をゴール前にいたDF28河野貴志が右膝で押し込んで先制(1-0)。【45+4分】前半終了。1点リードして折り返す。【後半】千葉ボールのキックオフでスタート。【90+7分】試合終了。○1-0大分トリニータ。得点:河野貴志(2)。後半の60分ごろを境に勢いが逆転する難しい試合になったが、苦しい後半も無失点で乗り切って勝点3を獲得。今節終了時点での順位は、1位長崎(勝点69、得失点差+19、得点62、以下同)、2位水戸(67、+19、53)、3位千葉(66、+17、51) 、4位徳島(64、+21、44) 、5位大宮(63、+22、58) 、6位仙台(62、+12、47) 、7位磐田(61、+7、57) ここまでJ1昇格プレーオフ進出の可能性あり、自動昇格の2枠は確定せず。千葉はJ2優勝、自動昇格両方の可能性が残り、少なくともプレーオフ進出は確定。残り1試合、千葉は勝点3が必要条件、その上で自動昇格、J2優勝は上位2チームの結果次第。最終節まで優勝争いに関われていることに感謝。
2025-11-09
ジェフユナイテッド市原・千葉のホームゲーム観戦でフクアリへ。今シーズン4回目。小田急線、東京メトロ千代田線、東西線、JR総武線、内房線を乗り継いで蘇我駅到着は12時10分ごろ。購入したチケットはこれまで経験したことがないメインS指定席南側。蘇我駅近くのローソンでチケット発券してフクアリ到着は12時35分ごろ。前から11列目、上を見上げると屋根があり、風がなければ雨はしのげそう。
2025-11-02
今日のジェフ千葉、2025明治安田J2リーグ第35節vs北海道コンサドーレ札幌@フクアリ。MF4田口泰士とMF42イサカゼインが警告累積4枚のため出場停止。MF44品田愛斗、MF18杉山直宏が先発メンバー入り。MF5小林祐介、MF27岩井琢朗がベンチメンバー入り。千葉の相手チーム在籍経験者は、DF15前貴之がベンチメンバー入り。相手チームの千葉在籍経験者は、GK高木駿がベンチメンバー入り。当日発表されたチケット発券枚数は18,100枚、入場者数はどこまで伸びるか。【前半】14時03分、右から左に攻める札幌ボールでキックオフ。【7分】右サイドコーナーフラッグ付近からMF18杉山直宏のクロスからゴール前でFW29カルリーニョスジュニオが頭で合わせて先制(1-0)。【21分】左サイドを崩されて失点(1-1)。【45+4分】前半終了。同点で折り返す。【後半】千葉ボールのキックオフでスタート。【50分】自陣でボールを奪いロングカウンター発動。FW29カルリーニョスジュニオがドリブルで相手陣左サイドペナルティエリア付近まで持ち込むと右へ展開、DF2髙橋壱晟が後ろに戻しMF6エドゥアルドに渡ると、エドゥアルドがゴール前へクロスを送りカルリーニョスジュニオが頭で押し込み勝ち越しゴール(2-1)。【55分】相手陣右サイド奥深くで相手にプレッシャーを掛けてMF44品田愛斗がボールを奪いゴールライン付近まで持ち込んでから逆サイドへふわりとしたクロスを送り、MF14椿直起が頭で押し込み追加点(3-1)。【78分】相手陣左サイド中盤での密集、DF67日高大がボールを奪うとFW9呉屋大翔に当ててワンタッチで椿直起がボールを持ち、ペナルティエリア内にドリブルで進入、下げて日高大がファーサイドへクロス、MF27岩井琢朗のヘディングシュートは相手GKにはじかれるがこぼれ球をFW20石川大地が右足で押し込み追加点(4-1)。【85分】相手陣やや右レーン中盤でMF10横山暁之からの前方へのスルーパスに岩井琢朗が抜け出し、ニアサイドにマイナスのパスを送ってFW9呉屋大翔が右足で決めて追加点(5-1)。【90+3分】センターライン付近左サイドでパスミスからボールを失い、そのまま左サイドから攻められて失点(5-2)。【90+6分】試合終了。○5-2北海道コンサドーレ札幌。得点:カルリーニョスジュニオ(8)(9)、椿直起(4)、石川大地(8)、呉屋大翔(6)。第5節のホーム愛媛戦以来今シーズン2度目の5得点で勝点3を上積み。今節の全試合が終了した時点の順位は、首位水戸(千葉から見た勝点差+4、以下同)、2位長崎(+1)、3位千葉、4位大宮(-2)、5位徳島(-4)、6位仙台(-4)、7位磐田(-5)、8位鳥栖(-5)、ここまで自動昇格の可能性を残す。残りは3試合、首位と2位の直接対決も残っている。人事を尽くして(3勝して)天命(自動昇格)を待とう。
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5月10日
2020年5月10日 (日曜日)
夕方から江都子と2人で祖師谷の商店街で買物。
2015年5月10日 (日曜日)
江都子と2人で夕方から
仙川方面に出かけ
買物。紅茶の葉っぱほか。
2014年5月10日 (土曜日)
家から一歩も外に出ない休日
。歩数計のカウントは1000をようやく超える程度。
2003年5月10日 (土曜日)
前日通勤中のラジオ番組で耳にした、代々木公園(NHKわき)で開かれている
第4回タイフード博覧会
に江都子、三都美と三人で出かける。江都子は数年前タイを旅行したことがあり、そこで食べた
タイ風ラーメン
に再会して喜んでいた。
その後、代々木公園で三人でボール遊びをしたり石畳で
「けん、ぱ」遊び
をしたりして、原宿からJRに乗って帰宅。
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関連リンク
数年日記の歩み
メンテナンス